ハンマー男さん、DIYガチ勢だった


高儀(Takagi) M&M 石頭ハンマー 木柄 黒 1.5kg

1 名無し ID: laI3

わずか8平米ほどの「離れ」は高林容疑者がつくった“秘密基地”のような空間だった。入口付近には、数十着の服がハンガーに掛けられたクローゼットと、その隣には壁に埋め込まれたロフトベッド、さらにはPCブースがある。
ブースは、2台のモニターを備えたデスクトップが置かれ、PCの横には一冊の記録が残されていた。日々、どのマシンを何キロ、何回持ち上げたかを細かく記した「トレーニング記録」だ。

「だいぶ前から母屋のトレーニングルームで体を鍛えていました。夜の8時過ぎから2〜3時間もガッチャガッチャと音が聞こえていましたから」

2 名無し ID: laI3

PCブースの隣にはシャワールームとトイレのユニットバスも備え付けられていた。さらに奥にはキッチンまであった。キッチンには家族用の大きなシンクのほか、3口コンロが備え付けられている。逃亡前に使用していたのか、シンクには洗っていないお椀などが水につけられ、置かれていた。

「水道工事もガス工事も電気工事も、全部自分でやった。大工の修行をしたわけでもないのに、建材をいちいち調べてやったんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/99fb9a39c5dcfd7fe2c4cadb1fbcff78b47e6c5d

新着記事